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2012年11月28日 (水) | Edit |
右脳は、知覚や感性(イメージ)
左脳は、思考や論理(言葉や文字)

人は、入力する(見たり聞いたりして理解しようとする)時と、
出力する(話したり書いたりして伝えようとする)時
のそれぞれで、右脳型と左脳型にタイプ分けできるそうです。

右脳入力タイプは、イメージで理解しようとするタイプ
このタイプには、文字や言葉で説明するよりも
図や写真・絵などでイメージの方が有効。

一方、左脳入力タイプは、物事を論理的に理解しようとするタイプ
このタイプには、イメージよりも、文字や言葉で論理的に
説明することが有効。


因みに、見分け方としては、
手を組む時に、左手親指が上になる方は、右脳入力タイプ。
右手親指が上になる方は、左脳入力タイプのようです。


コミュニケーションをとる相手がどちらのタイプかによって
伝え方の方法を変えてみるのもいいかもしれませんね。

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